みなさん、こんにちは。アルコホーリクのジョージです。司会を務めてくれたマーク、ありがとう。
プログラム12ステッププログラム、回復のため原理、AAの基本プログラム。
につながって五年が経った頃、三人目の
スポンサーAAプログラムなどを指導してくれる先輩役のメンバー
から「君はこの
プログラム12ステッププログラム、回復のため原理、AAの基本プログラム。
を考えすぎているよ」と言われました。
どういうことですか?
「そうだな、今の君の脳ミソなんて何の役にも立っていないんだから、それをマスクメロンと取り替えても同じくらいだよ。」
少し気持ちが落ち着いてから、
スポンサーAAプログラムなどを指導してくれる先輩役のメンバー
が正しかったのだと分かりました。そこで私は行動に移しました。AA が「私たち We」の
プログラム12ステッププログラム、回復のため原理、AAの基本プログラム。
であることは分かっていましたが、「私 Me」はどうなるのか。
スポンサーAAプログラムなどを指導してくれる先輩役のメンバー
から答えをもらえないとき、いったい誰が私自身のことを見守ってくれるのだろうか。
私の答えは、結果的にとてもシンプルなものでした。生きていく中で気づいたのは、どんな理由であれ、自分の調子が崩れているときは、原因は自分にあるということです。だからこそ、自分が引き起こしたことは、自分で正さなければなりません。
隣人に腹を立てているなら、変わるべきなのは隣人ではなく、私自身です。それは妻に対しても同じことです。正すべきなのは彼女の行動ではなく、私の行動です。「私が間違っていました」――それが、私のたいていの答えです。
そして、それが私にとってのやり方なのです。
Translator : yu
Hi, everyone. George, a drunk. Thank you, Mark, for chairing. After five years in the program, I was told by my third sponsor, "You think this program too much."
Oh, yeah?
"Yeah, you could trade your brain in for a muskmelon for all the good it's doing to you."
After settling down a bit, I knew my sponsor was right. So, I put myself into action. I knew AA was a "We" program, but what about me? Who's going to watch out for me if I couldn't get the answers from my sponsor. "
My answer turned out to be simple. I've discovered through living that whenever I am out of sorts for whatever reason, I am at fault. Thus, I must correct whatever I caused. If I'm upset with my neighbor, I must change me, not my neighbor. Same goes with my bride. I need to correct my behaviors, not hers. "I was wrong" is my usual response. And that's the way it works for me.