親愛なる仲間の皆さん。
今日というシラフの日を祝福します。多くの仲間たちの分かち合いを引き出してくれる話題をありがとう、チャック。「
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を改訂する」とか、ただの「変化」ほど、アルコホーリクたちをムキにさせるものはないですからね。
私は「(
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を)簡単な言葉にしよう」という動きについて、正直なところ知らなかったことを認めます。
それでも、このアルコホーリク(の私)が反応するのを止めることはできませんでした。私は座って、(願わくば)それらが次のような反応に置き換わるのを待ちました:
1- 私の経験では、古風で性差別的な言葉遣いが大嫌いでしたし、キリスト教徒でない者を排除しかねないキリスト教的な表現も嫌っていました。さらには、文法上の誤りでさえ神聖視され、変更できないものと見なされていることに愕然としました。
しかし振り返ってみると、そうした「憎しみ」は
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)の言語そのものとは、あまり関係がなかったのだと分かります。それらの憎しみは、私自身の飲酒や、責任を一切引き受けようとしなかった姿勢の一部に過ぎませんでした。要するに私は、それらすべてを自分の重たい「責任転嫁の袋」に放り込んでいただけだったのです。
ゲイリーが述べていたように、
スポンサーAAプログラムなどを指導してくれる先輩役のメンバー
を持ったことで、私は言葉の背後にある、さらには言葉を超えた意味――
プログラム12ステッププログラム、回復のため原理、AAの基本プログラム。
の原理原則と、それを私たちの人生にどう適用するか、そして AA のメッセージ――に対して目が開かれました。
スポンサーAAプログラムなどを指導してくれる先輩役のメンバー
を持つ前は、仲間の皆さんや他の AA メンバーこそが、私にとっての
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)でした。それは、皆さんの分かち合いの中にある「心の言葉」だったのです。
確かなことは分かりませんが、ソーバーになる前、そしてソーバーになり始めた頃の多くの私たちにとって、同じことが当てはまるのではないかと思います。
2- 上記とも関連しますが、何よりも大切なのはメッセージです。メッセージを運ぶことが、私たちの第一の仕事です。
正直に言えば、私はプレーン・ランゲージ版(PL)を好まないだろうと思います。しかし私は 21 歳でも 31 歳でもなく、71 歳です。古い言葉遣い、教会的な言い回し、キリスト教の祈りが、若い人たちや非キリスト教徒の一部にとって、どのような障壁になり得るのか、私には分かりません。
もし(私のような一個人が決めることではありませんが)――もしプレーン・ランゲージ版の補助資料が(その情報を教えてくれたドミニク、ありがとう)メッセージを運ぶ助けになるのであれば、それが自分の好みであろうとなかろうと、私はその存在を支持します。
今日という一日を楽しみ、
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)の中のある言葉や言い回しから、何か新しいことを学んでください。たとえば、イギリス人にとっての「jay walking(横断歩道外横断)」のように (※)。(ゲイリーへ、そっとしたハグを込めて。)
どんな言葉であっても、ソーバーであることを大切にしてくださいね。
スーザン
※イギリス人にとっての jay walking
分からない言葉に出会うこと自体が、学びや気づきになるという意味か?
Translator : yu
Dear all,
happy sober day. thank you, Chuck, for a topic that has brought out a lot of people - nothing like "changing the BB" or just change to get alcoholics riled!
I confess I was ignorant of the plain language move.
That doesn't stop this alcoholic from reacting! I sat, until (hopefully), they were replaced by responses:
1- My experience is that I hated the old fashioned and sexist language, hated the Christian language that could exclude non-Chistians, and was appalled that even grammatical mistakes were seen as sacred, and could not be changed. All that hate had little to do with the language of the BB, I see in retrospect. The above hate was part and parcel of my drinking, and refusal to take any responsibility. In short, I just added it to my heavy Blame Bag.
As Gary described, getting a sponsor opened my eyes to the significance behind, beyond and in the language - the principles of the program and how to apply them in our lives - the message of AA. Before getting a sponsor, you all and other AA members were my BB - the language of the heart in your stories. I don't know but I suspect that may be true for most of us, before sobriety and at the beginning of sobriety.
2 - Related to the above, the message is all important. Carrying the message is our number one job. I am guessing that I would not like the PL. However, I'm 71, not 21 or 31, and have no idea what barriers the old language, churchy phrases and Christian prayers might exist for some young people, and non Christians. If (not for one person, like me, to decide) - IF the Plain Language companion (thank you, Dominic, for that information) helps carry the message, I support its existence, whether I like it or not).
Enjoy the day, and learn something new from a word or phrase from the BB - like "jay walking" for a Brit! (couched hug for Gary).
In sober language of any kind,
susan