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[ESH] June 7, 2026 Topic…Drift - Pam (2026/6/10) 
2026年6月7日のトピック ... 漂流
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こんにちは、感謝でいっぱいのアルコホーリクのパムです。

ソブラエティ神様・ハイヤーパワーとつながり、お酒を飲まない生活
の記念日(バースデー)を迎えられた仲間の皆さん、おめでとうございます。そして、
ESHExperience, Strength, and Hope - 経験と力と希望グループ
に新しくつながった皆さん、ようこそ。ゲイリー、考えさせられるテーマと、それについての分かち合いをありがとうございます。分かち合ってくださった仲間の皆さんにも感謝します。

ソーバーになって最初の5、6年のあいだ、私は少なくとも週に一度は
ホームグループAAの中で自分が所属し、活動の拠点となるグループ
のミーティングに定期的に参加し、
スポンサーAAプログラムなどを指導してくれる先輩役のメンバー
のテックスと頻繁に会っていました。テックスのことは以前にも話しましたね。

私の
ホームグループAAの中で自分が所属し、活動の拠点となるグループ
のミーティングは、当時も今も、自宅から南へ約6マイル離れたユーレカ町(カリフォルニア州北部)で開かれています。3人の子どもたちを見てもらうためにベビーシッターの手配をするのはなかなか大変でしたが、やがて一番上の子が留守番を出来るようになりました。

ソーバー8年目ごろになると、AAの原理を実践することで生活が軌道に乗り始め、私は高校の英語教師として充実した16年間を過ごすことができました。高校3年生の授業で読んだ小説の一つに、Sandra Scoppettone の The Late Great Me (※1) がありました。これは、10代のアルコホーリクを主人公にした小説です。

私は完全にAAから離れてしまったことはありません。いつもオンライン(
ESHExperience, Strength, and Hope - 経験と力と希望グループ
)でつながっていましたし、毎年
ホームグループAAの中で自分が所属し、活動の拠点となるグループ
のバースデーミーティングに参加して、自分のバースデーメダルを受け取っていました。また、AAや
スポンサーAAプログラムなどを指導してくれる先輩役のメンバー
の提案に従い続けるとともに、
ソブラエティ神様・ハイヤーパワーとつながり、お酒を飲まない生活
が長くなるとそれは「足を滑らせやすい坂道」のようなものにもなり得ることを知っていたので、私はいつも
スポンサーAAプログラムなどを指導してくれる先輩役のメンバー
を持ち続けてきました。

スポンサーAAプログラムなどを指導してくれる先輩役のメンバー
のテックスが引っ越してしまい、しばらくの間は連絡を取り合っていましたが、やがてそれも難しくなりました。そこで私はミーティングに通い、仲間の話に耳を傾け、シンシアという仲間に私の
スポンサーAAプログラムなどを指導してくれる先輩役のメンバー
になってくれるようお願いしました。それは1990年代後半のことだったと思います。

私が教職を離れた最後の年は2006年でした。それは人生に大きな変化をもたらしました。もう急ぎ回る必要もなく、仕事を家に持ち帰ることもなく、採点に追われることもなく、多くの予定や責任に振り回されることもなくなったのです。

現在は、もう何年にもわたって、毎週月曜日にユーレカ町の Back to Basics という対面ミーティングに参加しています。また、時には
サービスAAの奉仕活動
の役割を引き受けたり、
ホームグループAAの中で自分が所属し、活動の拠点となるグループ
の毎月のバースデーミーティングに参加したりしています。そして、
ESHExperience, Strength, and Hope - 経験と力と希望グループ
の投稿が届けばそれを読んでいます。仲間の皆さんの分かち合いに感謝しています。

なので、ゲイリー、今週のテーマをリードしてくださり、私たちがこれまでどんな道を歩んできたのかを振り返り、自分自身の棚卸しをする機会を与えてくださったことに感謝します。まるで、タイムカプセルを開いてみるような感覚でしたよ。

平穏にね...。

※1 : Sandra Scoppettone / The Late Great Me
1976年に出版されたヤングアダルト小説で、女子高校生がアルコール依存症へと進んでいく過程を描いています。著者自身も回復したアルコホーリクであり、この作品は後にテレビドラマ化され、エミー賞も受賞しました。(日本語版は出版されていないようです)

Translator : yu



Hello. Pam, a grateful alcoholic.

Congratulations to sobriety celebrants, and welcome to newcomers to ESH. Gary, thank you for a contemplative topic and for your share on it. And thank you to all who have shared.

The first five or six years, I regularly attended my home group meeting at least once a week and frequently met with my sponsor, Tex, whom you know somewhat by now.

My home group meetings were—and still are—in Eureka, about six miles south. It took some doing to arrange for a sitter to stay with my three children, though eventually the oldest could be responsible.

Around year eight, life became manageable and, by practicing AA principles and the like, I was able to enjoy a rewarding sixteen-year career as a high school English teacher. One of the novels we read in junior year was Sandra Scoppettone's The Late Great Me, a novel about a teenage alcoholic.

I didn't drift away entirely, as ESH was always online, and I attended my home group's annual birthday meeting to return and receive my sobriety chip. Continuing to follow directions and knowing that long- term sobriety can be a "slippery slope," I have always had a sponsor.

Tex had moved away, and we stayed in touch for a while until that became difficult. So I went to meetings, listened, and asked Cynthia to be my sponsor. I think that was in the late 1990s.

My last year teaching was 2006, which brought a major life change—no more hurrying, bringing work home, grading papers, or keeping up with so many time commitments.

Today, and for many years now, I attend a face-to-face meeting every Monday, Back to Basics in Eureka. At times I have a service position, I attend my home group's monthly birthday meeting, and I read and appreciate ESH shares when they appear.

So thank you, Gary, for leading us this week and giving us the opportunity to take a look back and take a sort of inventory of where we've been—almost like opening a time capsule.

Peace...





This is an amateur translation, so take it with a grain of salt.
シロウトの翻訳なので、大目に見てね


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