皆さん、こんにちは。ベス、おめでとうございます。
今週はリーダーを務めてくれてありがとう。
スーザンです。
素晴らしきアルコホーリクで、死んでない代わりに26年10か月
ソブラエティ神様・ハイヤーパワーとつながり、お酒を飲まない生活
で生きてるわ。
私は
ワイオミング ワイオミングは、アメリカ合衆国の中西部に位置する州で、人口や面積ともにアメリカ合衆国50州の中で最も少ない州の1つです。州都はシャイアンであり、州内にはグランド・ティトン国立公園やイエローストーン国立公園など自然豊かな地域があります。経済的には鉱業や農業が主要産業であり、観光業も盛んです。
生まれ。風の強い高地の平野で生まれたの。
湿度は
モハーベ砂漠 モハーベ砂漠は、北アメリカ大陸の南西部に位置する砂漠です。アメリカ合衆国のカリフォルニア州、ネバダ州、アリゾナ州、およびユタ州の一部にまたがって広がっています。モハーベ砂漠は、非常に乾燥な気候と多様な地形を特徴としており、独特の植物や動物相が生息しています。また、有名な地理的特徴であるデスバレー(Death Valley)もモハーベ砂漠に含まれています。観光名所としても知られ、砂漠の美しい景観やユニークな生態系を楽しむことができます。
より低いから、そのせいで飲みすぎちゃったかも!
7歳の時かしら、初めての研究レポートを覚えているわ。
ワイオミングについて学びながら初めてオーストラリアについても知ったこと。
「ワイオミングは1人当たりのバーの数が世界一である。ただしオーストラリアを除く」
このセンテンスだけ。
(これが私がアルコール依存症だったという兆候かもしれないわねー覚えていることはそれだけなんだから!)
両親は、都市がなく人口が最も少ない州からロサンゼルスに引っ越すという驚きの決断をしたの。
そこで私の飲酒の日々が早いうちに始まったわ。
カリフォルニアの魅力を発見し、ロサンゼルス以外の地域に移り住んだ。
それがサンフランシスコ湾エリアで、この星で唯一の馴染みのある「家」だった。
でも、2014年に家賃が払えなくなってそこを去らざるを得なくなった。
その後、ホームレス生活を送り、何年も旅をしてきた。
アパラチア山脈 アパラチア山脈は、アメリカ合衆国東部に位置する、北アメリカ大陸で最も古い山脈の1つです。全長約2,400キロメートルにわたり、ジェームズ川とハドソン川の間に広がっています。アパラチア山脈は、複数の州を横断し、自然の美しさや多様な生態系、豊かな歴史を持つ地域として知られています。山脈は登山やハイキング、キャンプなどのアウトドアアクティビティの人気スポットとして、多くの観光客やアウトドア愛好家に訪れられています。
の森で過ごしたり、
北アイダホ州 北アイダホ州というのは、アメリカ合衆国の州で、アイダホ州の北部に位置する地域のことを指します。アイダホ州はアメリカ合衆国の中西部に位置し、カナダとの国境に近いため、北部と南部で気候や文化が異なります。北アイダホ州は自然豊かな地域であり、山や森、湖などが多く、アウトドアアクティビティーが盛んです。また、人口が比較的少ないため、のどかな田舎風景や静かな生活が楽しめる地域として知られています。
のカナダに近い自然豊かな場所で小さな家に住んだり、ボストンに1年間住んだり。
そして、数年前にヨーロッパに移住した英国の双子に近くにいるために大西洋を渡ったの。
今はウェールズの中心に居てすぐにイギリスから追い出されてヨーロッパに戻ることになるけど、
7月に再びイギリスに入りたいのよね。
旅人や移民として、将来についてビクビクせずにいる方法って、どうやったらいいかな?
ーAAの
12ステップ12ステッププログラム、回復のため原理、AAの基本プログラム。
を実践して、内面が安心できるようにして、
外の世界が不安定でも、セレニティ(静寂)でいられるように。
セレニティ(静寂)の祈りが私を今日に留めてくれる。未来は私の決め事ではないと知っているから。
ESHExperience, Strength, and Hope - 経験と力と希望グループ
に加えて、どこでもAAのミーティングに参加出来るのってありがたいわね。
ウェールズ ウェールズは、英国の中で、イングランドの西に位置している、歴史的な地域および公式にウェールズ公国として知られる国家です。ウェールズは、山々や海岸線が美しい自然景観を持ち、ウェールズ語という独自の言語も話されています。ウェールズの首都はカーディフであり、ウェールズはイングランドと合わせて、イギリスを構成する4つの国(イギリス、イングランド、スコットランド、ウェールズ)の1つです。ウェールズには多くの歴史的な城や観光名所があり、観光客にも人気の地域です。
に友人がいるのはここでのAAのミーティングに参加できるからーAA はどこに行っても故郷みたいなものよ。
ここを旅する利点の1つは、25年以上ぶりにゲイリーに会えること。
そして、大きく変わったロンドンを見られること。
また25年後に別の場所で昼食を取れるかしら、楽しみだわ!
ソブラエティ神様・ハイヤーパワーとつながり、お酒を飲まない生活
は人生と冒険を可能にするの、einen Schritt nach dem anderen、
一歩ずつ一歩ずつね。
ドイツのAAミーティングで、ドイツ人の
スポンサーAAプログラムなどを指導してくれる先輩役のメンバー
を見つけたの。彼女からのプレゼントがこの言葉なの。
人生と、精神の陽光の中での道草
旅を続けるスーザン(”帰り道にて”)
Translator : hr
Greetings all. Congratulations, Beth, and thank you for leading us this
week.
I'm susan, grateful alcoholic with 26 years and 10 months sobriety, instead
of being dead.
I was born in Wyoming, on the high, windy plains where the humidity is
lower than the Mojave desert - perhaps the excuse for so much drinking!
When I was 7, my first practice at research and a report, I remember (this
might be a clue that I was an alcoholic - the only thing I remember!)
learning about Australia for the first time while learning about Wyoming,
in the sentence: Wyo. has more bars per capita in the world, except
Australia.
My parents shocked us kids by moving from the least populated state where
there are no cities to Los Angeles where my drinking days began at an early
age. I discovered California, outside of LA, and moved to the SF bay area,
which is the only familiar "home" on this planet but I left when I could no
longer afford the rent in 2014. Since then, I've been voluntarily
homeless, traveling for years, in the woods in Appalachia, then living in a
tiny house in the middle of wilderness near Canada, in N. Idaho, then
Boston for a year, then crossed the ocean to be near my 1/2 English twins
who moved to Europe years ago. Right now I'm in mid-Wales, soon to be
kicked out by the UK and back to Europe, hoping to re-enter the UK in July.
How can I be a hobo, a migrant without a country, not freaked out about the
future? - AA's 12 steps and practicing the principles that have given me
security on the inside, serenity when externals look unstable. The Serenity
Prayer keeps me in the day, knowing that the future is none of my business.
AND, in addition to ESH, I can go to AA meetings everywhere. I have
friends in Wales because I can go to meetings here - AA is home wherever I
go. One benefit of traveling here is being able to see Gary, after over 25
years, in a very different looking London. We're curious if we can have
another lunch in another 25 years!
Sobriety makes all of life and its adventures possible, einen Schritt nach
dem anderen (one step at a time). [I picked up a German sponsee at a
German AA meeting, and this is a present from her.]
To life and trudging in the sunshine of the spirit,
susan, the hobo ("homeward bound")