こんにちは。感謝でいっぱいのアルコホーリクのパムです。7月に節目(バースデー)を迎えられた皆さん、おめでとうございます。そして
ニューカマーAAに来たばかりの新しい仲間
の仲間の皆さん、
ESHExperience, Strength, and Hope - 経験と力と希望グループ
へようこそ。ジョージ、今週のテーマを提案してくれて、また分かち合いをありがとう。そして、長年にわたり、毎週のミーティングに変わらず参加し続けてくださっていることにも感謝します。今週のテーマは、「私 "I" にはできない。でも、私たち "WE" ならできる。」すでに投稿されている仲間の皆さんの分かち合いにも感謝しています。
私は自分一人で(あるいは、一緒に飲んでいた夫と二人で)何度か酒をやめようとしたことがありましたが、結果はいつも、結局は失敗に終わりました。テックス/パティ・スーが私を何度かミーティングに連れて行ってくれたにもかかわらず、今となってはこれほどはっきりと感じられる「私たち(WE)」というものが、当時の私にはまだわかりませんでした。
「私たち(WE)」が現実のものとなったのは、私がダフィーズ(治療施設)に行き、3週間、ほかのアルコホーリクたちと一緒に生活しながら、ミーティング漬けの日々を送ったときでした。私たちは皆、ただ一つの同じ目標を持ってそこにいました。それは酒をやめることです。
それ以来、「私たち(WE)」とのつながりは、ずっと続いています。
スポンサーAAプログラムなどを指導してくれる先輩役のメンバー
を持ち続けること。対面のミーティングにしっかり参加すること。ミーティングの前後に仲間と話をすること。(
ビッグブックビッグブック・AAの基本テキスト(書籍)
を読むときには、後半の個人の物語も読みます。私は、その人が自分の体験を語っている姿を思い浮かべながら読んでいます。)
そして、いつでも電話をすれば誰かがそこにいてくれると分かっていること。私たちは、もう一人でいる必要はありません。そのような選択肢があることに感謝しています。改めてありがとう、ジョージ。
皆さん、どうぞお元気で。平安に。
Translator : yu
Hello…Pam here, a grateful alcoholic. Congratulations July celebrants and welcome newcomers to ESH. George, thank you for topic and your share and for steadily being at our weekly meetings these many years. The topic…I can’t, we can. I appreciate the shares already posted.
The few times I, myself (or with my drinking buddy husband) attempted staying away from drinking, eventual failure was always the result. Even though Tex/Patty Sue had taken me to a few meetings, the WE that became so evident was non existent for me then.
WE became reality when I was taken to Duffy’s and immersed in meetings, living with other alcoholics for three weeks. We were all there with the same goal…quit drinking.
WE has continued since then with always having a sponsor, being fully present in face to face meetings, talking before and after meetings. (Reading the Big Book…stories in the back. I imagine the person as they’re telling what happened.)
Always knowing someone is a phone call away. We don’t have to be alone. Grateful to have the choice. Thank you again, George. Stay well everyone. Peace…